再確認しておきたい、スマホ使用のルール☆

 
必須アイテムとなったスマホ。
歩きスマホやながらスマホという言葉も生まれる程、社会現象になっています。

従来のガラパゴス携帯に比べて画面が大きく明るく液晶の光が強烈なため、長時間の使用は健康被害にも繋がると問題視する声もあがっています。

今日は安全にスマホを使用するための、注意点をまとめてみました!

■その1…寝る前は見ない
目から光が入るということは、体的には「昼間」を意味し交感神経が優位になります。寝付きが悪くなり、眠りも浅くなる現象が起きるため、まさに百害あって一利無し。気になる気持ちを抑えて、サイレントモードなどにして「最高の睡眠」を作る時間を作りましょう。

■その2…移動の際は見ない
スマホひとつで何でもできてしまいます。ちょっとしたすき間時間でネットサーフォンをしたりチャットをしたり仕事もできます。けれど、「スマホ」でできないこと。に目を向けたことはありますか?読書、勉強、景色を楽しむ、など。あえてスマホ以外の移動時間の過ごし方をした方がメリハリがついてオススメです。

■その3…人といる時は見ない
もう当たり前になってしまっていますが、誰かと一緒にいるのに目の前でスマホをいじる人が多いそうです。例えば相手に見せたい画像があってそれを探す時など「見せたい画像があるんだよ」とひと言断ったり、どうしても急用でメール返信が必要なときなどは「ちょっとだけごめんね」と配慮を見せるなど、目の前の人とのコミュニケーションを大切にすることを思い出しましょう。

■まとめ
いかがでしょうか。便利なスマホですが、健康被害や人間関係にヒビが入らないように今一度ぜひ使い方やマナーを振り返ってみましょう♪

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